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広瀬アリス、セクシーな一言が言えずにまさかの20テークも!

投稿日:2018年8月2日 更新日:

8月2日、女優の広瀬アリスさんが東京都内で開かれたアメリカ俳優のトム・クルーズさん主演映画「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」(8月3日公開)の祈願イベントに登場しました。

この日、日本語吹き替え版の声優として謎の女・ホワイト・ウィドウを演じた広瀬さんは、声優の仕事に苦戦したエピソードを教えてくれました。

「画面上はあり得ないくらいセクシーで、その色気を声で表現してほしいと言われたんです。
でもたった一言「なぜ」が言えなくて、20テークぐらい飛ばしてしまいました。
それでも「なぜ」の一言がなかなか決まらず、最終的には「どうして…」というセリフに変わりました。」

セリフが差し替えられてしまうほどうまく表現できなかった広瀬アリスさん。
差し替えになった色気のあるセリフについては、作品を観れば「ここかな?ってわかるかもしれない」と、苦笑まじりに語りました。

「何気ない一言が難しかったです。
本職の声優さんって本当にスゴイと思いました!」

と、改めて声優の仕事が難しく、奥深いことを実感した様子でした。

イベントが行われたこの日は、日本語吹き替え版が得意な、CIAエージェントのオーガスト・ウォーカーの声を演じたDAIGOさんも登場します。

イベントでは、DAIGOさんが作品の中で登場するアクションシーンを再現した「ミッション」にチャレンジすることになります。

ワイヤを使って大ジャンプを成功させたDAIGOさんは、「まさにMI(メチャクチャ良い感じ)」と、DAI語で答えて会場の笑いを誘っていました。

「ミッション:インポッシブル」シリーズってどんなストーリーなの?

 「ミッション:インポッシブル」シリーズは、腕のいいスパイのイーサン・ハント率いる「IMF」が、凶悪組織や闇組織と戦う人気アクション映画です。

8月3日に公開を控えているシリーズは「フォールアウト」で、何者かに複数のプルトニウムが盗まれ、イーサンとIMFチームが3つの都市の同時核爆発を未然に防ぐミッションを受けることから物語が展開していきます。

厳しいタイムリミットが迫る中、ウォーカーとイーサンが対決し、いくつもの予期せぬ余波(=フォールアウト)が降りかかっていきます…。

毎回不死身のイーサンですが、今回はどんな立ち回りを見せてくれるのかこうご期待!

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広瀬アリスのプロフィール

広瀬アリスは日本の女優であり、ファッションモデルです。
静岡県出身で、妹広瀬すずも女優であり、ファッションモデルです。

    ・生い立ちについて

広瀬アリスは1994年、静岡県出身の24歳。(2018年現在)

小学6年生の時に地元のお祭りで現在の事務所にスカウトされたことがきっかけで、芸能界に入ります。

当時はバスケットボールが大好きで、実は芸能界にはあまり興味がなかったと言います。日やけして肌も黒く、髪の毛も短くしていたため、男の子と間違えられてスカウトされたのです。

活動を開始してからは姉妹揃ってセブンティーンモデルとなり、知名度が上がっていきます。さらに、姉妹で全国高等学校サッカー選手権大会応援マネージャーも務めました。

大塚食品「ビタミン炭酸 MATCH」CMでも、姉妹で共演しています。
それ以降も、妹とはイベントやテレビでたびたび共演しています。

    ・趣味について

特技と趣味は、バスケットボールとハンドボール、編み物です。
一見外で元気よく遊んでいるイメージがありますが、現在オフの日はインドア派で、部屋にこもってマンガを読んでいる時が一番幸せだと話しています。
冗談で自称・漫画バカと言っています。

自ら「男の子」と称するほど、青年漫画や週刊ヤングジャンプも好んで読んでいるとのことです。

広瀬アリスのお気に入りの漫画は?

・奴隷区
・亜人
・寄生獣
・ミスミソウ
・キングダム
・ライチ☆光クラブ
・東京喰種

広瀬アリスの趣味と言えば漫画。
グロテスクな描写も抵抗なく楽しめると話しています。

旅先やロ先にも「キングダム」全40巻を持っていったこともあると言います。
さらに、初めて買った漫画は「珍遊記」。



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