ひぽぽたます

Life is one time only

トレンド

有村藍里がついに美容整形手術に踏み切った!?フジ「ノンフィクション」で手術の映像が公開

投稿日:2019年3月3日 更新日:

有村架純の姉であるタレント・有村藍里(28)が、3月3日、自分のブログで美容整形を受けたことを公開しました。

この公開日と同時に放送されたフジテレビの番組「ザ・ノンフィクション」では、実際に有村藍里が受けた美容整形手術の様子が映し出されました。

有村藍里はどこを整形したの?

有村藍里を見て、雰囲気が変わったなと感じる人も出てくるでしょう。
有村藍里が美容整形でしたのは、輪郭矯正です。

骨から輪郭を整えていくという美容整形をしたと公にし、自分の口元にずっとコンプレックスがあったことも明かしました。

有村藍里:「ずっと口元に自信がなくて、笑うのさえ怖かったんです。
あともうちょっとここがこうなっていたら…と、毎日メイクするたびにツライ気持ちがあふれてきました。」

口元にコンプレックスがあり、日々のメイクでもどうにも改善できなかったそうです。

有村藍里:「美容整形を受けるまでは、私いったいこれからどうなるの?この先こんな顔で大丈夫なの?と、怖くてたまりませんでした。」

と、自分自身との葛藤の連続であったことを暴露しています。

手術に踏み切るのはやはり勇気のいることだったようですが、「手術をしない」という選択肢を選ぶことはできず、思い切って美容整形することにしたのです。

お尻の黒ずみは女性の敵

美容整形についていろんな意見があると思うけど…

有村藍里:「私がこうして美容整形をしたと発表したことで、また様々な意見が飛び交うと思います。
でも内容がどうであれ、全部ありがたく受け取るつもりです。

私はコンプレックスだった部分を少し変えることができたので、やって良かったと思っています。

他の人で、もし美容整形をしようかと迷っている人がいたら、そうすべきとか、すべきじゃないとか、肯定も否定もするつもりありません。

最後に決めるのは結局自分なのです。」

と、美容整形についての、有村藍里独自の意見を語ってくれました。

青汁でカラダに内側から綺麗に

「ノンフィクション」で手術の様子も公開

フジテレビで放送された「ノンフィクション」では、実際に美容整形を受けているところも映し出されました。

出術前、担当の医師から「合併症とかのリスクを取らなくてはならない。
その上で納得して治療を受けられるのか?」

と念押しをされました。

これにも臆することなく、有村藍里は強い意思を持って、手術することを決意します。

家族の反応はどうだった?

美容整形をする決意をしたということで、有村藍里の家族はどのような反応を示したのでしょうか?

有村藍里:「家族も快く賛成してくれたわけではありません。

でも、あなたが決めたことだったらいいんじゃないの?と、強い否定もされませんでした。」

「ノンフィクション」の後半では、手術から3ヶ月後の顔も見せました。

有村藍里は自分で「見慣れない。鏡をみて誰?って思う。」と自分の複雑な心境を語りました。

有村藍里:「出っ張っていた口元が引っ込んだので、毎日口紅を塗るのが楽しみです。

顔の雰囲気が変わったことで、ヘアスタイルやメイクも、今までよりはるかに挑戦できる幅が広がると思うと楽しみです。」

と、うれし涙をこぼしながら話しました。

スタディサプリENGILISHで2020年までにペラペラに

有村藍里(ありむら・あいり)のプロフィール

有村藍里はデビュー当時、「新井ゆうこ」という芸名で登場していましたが、現在は本名の「有村藍里」に改名しています。

姉妹で共演することについても、「一緒に出られたら幸せです」と、前向きに考えています。

  • 生年月日 1990年8月18日(28歳)
  • 就寝地 兵庫県
  • 血液型 O型
  • 身長 162センチ
  • 体重 45キロ

16歳の時、大阪市にあるモデルカフェで、撮影会や広告塔として芸能活動を始めます。

2012年には、初めてDVD「Green Canvas」をリリースします。

妹に迷惑をかけたくないという理由で、長らく有村架純の姉という存在は極秘にしていましたが、2015年に某スポーツ新聞に無断で掲載されたことにより、有村架純の姉だということが認知されるようになります。

この公表によって妹の仕事にも支障が出るのではないかと考え、一時期は引退を決意したものの、

有村架純が「私のために、お姉ちゃんが好きなことはできないのは嫌!」と言われたため、芸能界を辞めず、留まることにしたそうです。

改名した理由については、有村架純の知名度を利用するためと言われたこともありましたが、本当の理由は、母親から本名で活動してほしいと言われたからです。



-トレンド