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磯野貴理子が離婚後も元夫と同棲!?離婚後3週間も続く同居

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磯野貴理子(55)と言えば、最近離婚を報告しましたよね。

年下の夫から「子供欲しいから…」と離婚を切り出されたと言います。

離婚から3週間ほど経った今、すでにお互い別々の道に進んでいるかと思いきや、いまだに元夫が磯野貴理子の部屋に出入りする様子がキャッチされています。

まだ同居生活は続いているのでしょうか…?離婚したも不思議な関係が続いています…。

磯野貴理子が購入したマンションは夫のためだった?

そもそも、磯野貴理子が現在のマンションを買ったのは元夫・Tさんが経営するバーから通いやすいように配慮したからです。マンションから元夫のバーまで徒歩数分。

少しでも楽なようにと通いやすいにと気遣った、磯野貴理子なりの愛情が感じられます。

ラブラブと言われていた磯野貴理子でしたが、5月、12年に再婚した24歳年下の男性・Tさんとまさかの離婚。

6月2日には磯野貴理子が出演しているドラマ「つばめ刑事」の完成披露挨拶に出席しました。

共演者から離婚についてイジられるシーンもありましたが、

「つい最近離婚しましたが、おかげでこんなに元気になりました!
つば九郎と一緒にドラマの宣伝を、ありがたくさせてもらっています!」

と、明るくコメントしました。

5月末に磯野貴理子は、大ファンである東京ヤクルトスワローズの始球式に参加しています。

オファーがきたのは直前だったため、断ることもできたのですが絶対やらせて!と磯野貴理子は張りきって引き受けたのです。

このように、離婚後も率先してテレビ活動をしているのは、好きなことをしている時だけは離婚のつらさを忘れられるなのでしょう。

また、離婚後はバラエティ番組への露出がほとんどなかったものの、元夫に批判がいかないように気遣っているのだという見方もあります。

離婚というつらい出来事があったにも関わらず、人前で気丈にふるまう磯野貴理子に、好感も集まります。

しかし磯野貴理子の明るい表情とは裏腹に、精神的にはやはり苦しい想いはあるのです…。

離婚後も毎日磯野貴理子のマンションに出入りする元夫

実は離婚発表後も、磯野貴理子のマンションに毎日のように元夫が出入りしています。

職場のバーにもマンションから通っていて、着替えるためだけに立ち寄ることもあるとのこと。

それどころか、駐車場には自分の車を停めているなど、結婚生活と変わらない使い勝手…。

マンションの住人も、離婚したのにまだ出ていかないのか…と半ば呆れています。

5月末、磯野貴理子のマンションから出てきたTを目撃した取材班が、離婚後の生活がどのようになっているのか聞いてみると

「お話しするつもりはない。」と返答。

渋い表情で去っていきました。

離婚後も継続して同居するケースは稀

夫婦問題に詳しいカウンセラーは、この状況を次のように分析しています。

「全国でどのくらいの割合なのかは不明ですが、このようなケースは極めて稀です。
一般的に、夫婦は離婚後別居を選択します。

私は今までに約8千人の離婚相談にのってきましたが、その中で、離婚後すぐに家を出ずに一定期間一緒に暮らしていたケースは4、5件しかありません。」

離婚の理由については周知の通り、前夫のTが子供を望んだからです。

自ら離婚話を切り出したのに、どうして今も磯野貴理子との同居生活を続けているのかについて、カウンセラーはこのように語っています。

「単純にお金がない、引っ越し先が決まらないといった現実的な問題があるのだと思います。

しかしパートナーに離婚を言い出す前に、離婚後に住む場所などを準備しておくのが一般的です。

そのような意味でもTさんは、磯野貴理子の優しさに甘えているのではないかと言えます。

ほとんどの女性は離婚したら姓が変わります。

だから面倒な手続きもしなければならないですし、ただでさえ仕事もあって忙しいのだから、離婚後も同居というのは正直キツイでしょう。

今はまだ数週間だからいいですが、数カ月、数年とたっても出て行かない場合、磯野貴理子の新たな恋愛や再婚も前向きに進まず、いずれは元夫と決着をつけなければいけない時が来ると想います。」

このようにカウンセラーは分析していますが、磯野貴理子には、元夫の自宅出入りを許す十分な理由があったのです。

磯野貴理子が離婚後も同居を許す本当の理由

磯野貴理子は決してTさんを嫌いになって離婚したわけではありません。

Tさんが過去に女性への暴行騒動で非難を浴びた時は、誰よりもTさんをかばっていました。

今回も子供が欲しいと言われ、彼の気持ちを尊重して前向きな気持ちで離婚を選んだのだと思います。

2014年に磯野貴理子さんが脳梗塞で倒れた時、ずっと寄り添って見守ってくれたのもTさんでした。

磯野貴理子さんはTさんを命の恩人とも考えているのでしょう。

だからこそ離婚後も気にかけているのでしょう。
再出発を可能な限り応援したいと考えています。」

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